WEBサービスでバックグラウンドで定期処理をするってのは必ずと言っていいほどあると思いますが、どうやってやんのかなーと。
Railsにはwheneverという便利なgemがあるようなので、使ってみる。
参考:
Railsアプリのバックグラウンド処理をWheneverを使ってCron化する
2014年8月18日月曜日
2014年8月14日木曜日
ピーマンといかのナムル
NHKの今日の料理ビギナーズを見て、簡単で美味しそうだったので、メモ。
<作り方>
画像は作ったら追加しよう。
材料(2人分)
・ピーマン(千切り) 3個
・いか(刺身用/細切り) 60g
・ごま油 大さじ1/2
・塩 小さじ1/5
・コショウ 少々
<作り方>
- たっぷりの熱湯(1.6~1.8リットル)に、塩(小さじ1/2)を入れ、ピーマンを加えて混ぜる。再び煮立ったら約10秒間ゆで、冷水にとって冷まし、水気を絞る。
- ボウルに、ピーマン、いかを入れ、ごま油(大さじ1/2)をふってからめる。塩(小さじ1/5)、コショウ(少々)を加えて味をととのえたら完成。
画像は作ったら追加しよう。
2014年8月13日水曜日
Nokogiriでhtmlから必要な情報を切り出す
Nokogiriっつーhtml/xmlをサイトから切り出してくる便利な超定番gemがあるそうです。
他人(他のサイト)のふんどし(情報)で相撲をとる(一儲けする)ようなことって大変多くあると思うのですが、これは結構役に立ちそうです。
まだちょっと試しただけなので、とりあえず参考リンクのメモを。
参考:
Nokogiri を使った Rubyスクレイピング [初心者向けチュートリアル]
Nokogiriで文字化けを防ぐ
他人(他のサイト)のふんどし(情報)で相撲をとる(一儲けする)ようなことって大変多くあると思うのですが、これは結構役に立ちそうです。
まだちょっと試しただけなので、とりあえず参考リンクのメモを。
参考:
Nokogiri を使った Rubyスクレイピング [初心者向けチュートリアル]
Nokogiriで文字化けを防ぐ
2014年8月7日木曜日
githubへ初めてpushする
githubでリポジトリを作成すると、何をすべきかちゃんと表示してくれるので安心。
一度-uを付けてpushすればpush先が記憶されるため次回以降は基本的にgit pushのみでいける。
git remote add origin https://github.com/XXXXX/XXXXX.git
git push -u origin master
一度-uを付けてpushすればpush先が記憶されるため次回以降は基本的にgit pushのみでいける。
2014年8月6日水曜日
spec_helperでrequire
RSpecとやらを試していますが、deviseとか絡んできてよくわからない。
Factory_Girlが流行ってるぜ〜といろいろなサイトやテキストに書いてあるのでその通りインストールしてみたが、ちょいちょい書かれている設定が全く反映されない。結果としては使うgemをrequireすれば動くようになったんだけど、どこにもそんな説明は書かれていない。常識すぎて書いてない?それとも環境がおかしいのか。
require 'factory_girl_rails'
require 'devise'
require 'controller_macros'
include ControllerMacros
RSpec.configure do |config|
config.include FactoryGirl::Syntax::Methods
config.include Devise::TestHelpers, :type => :controller
config.extend ControllerMacros, :type => :controller
<以下略>
gemはpathが通っているんだけど、moduleはspec_helperと同階層でないと読めない。ディレクトリが違う場合、相対パスで指定してもダメ。同じディレクトリでも、./と指定するとダメ。なんなんだよ。
1時間ハマった。疲れた。
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